2011年11月05日

昨日呑んだワイン

さや香です目

最近発言小町のトピック主さんの発言はネタじゃないのか!?
とびっくりしながら読むのにうっかりはまっております。
だって、え???何その発想!!おもしろすぎるんですけどーーーー!!!
ってゆうのがあんまりにも多くて。
バカうけなんですけど・・・・・・・・


さぁて、今日は昨日プリヴェで飲まして貰ったワインが美味しすぎたのでちょっと書いてみる。
ワイン屋さんぽい。


写真 1 (2).JPG

ボスノート
右斜め下右斜め下右斜め下
ドメーヌ・リエール・カデンのジャン・リエール2009

シラー50%、グルナッシュ40%、カリニアン10
蔵の上級赤ワインで祖父の名前が付けられたキュヴェです。
LaTetと名付けられたフラットな畑の葡萄を原料に厳選に厳選を重ね、
ヘクタール当たり28hlと驚異的な低収穫量に抑えています。
十分に熟した葡萄使い、発酵前に10度まで温度を下げ果汁の安定を行った上でアルコール発酵を行います。
一日2回のルモンタージュでゆっくりじっくりと旨みを引き出していき、発酵温度をコントロールすることで酸味を残しています。
ブルーベリージャムやミントの風味、スパイスの風味も感じるまさにこの土地ならではのワイン。
しっかりと引き出された渋味がありまながらこの蔵の特徴でもあるスタイリッシュでバランスの取れた味わいも合わせ持ちます。
熟成させることでポートワインのような豊かな風味と味わいに変化します。

さやのーと
いつも書くけど、個人的なほんとに個人的な感想です
右斜め下右斜め下右斜め下
比較から。入荷したてはかなりスパイスぃーな印象でした。
ずっしり重くて飲みごたえ系。
まだもうちょっと待とうかということでカーブ店頭には長いこと出していませんでした。
夏だったしね。

昨日の夜ボスに会いに行くと色々食べさせてくれて呑ませてくれて至福のひと時でした。
が、このジャン・リエールがどうにも印象に残っていて、朝起きても頭にありました。

たくさん(あほほど)飲んだのですが(だって記憶があいまいたらーっ(汗))、このジャン・リエールは一杯だけ。
あ、うそです。2杯飲みました。
一杯目のときはちょっと渋みもあってスパイスも効いてるけど優しい感じ。
そしてそこから1時間もしたころにもう一杯。
はちみつーーーーーーみたいな風合いがありました。
甘くはないんですよ?なんていうの?香りかな。
きっとこれが印象的だったんだと思う!
とろ〜っとしみわたる感じ。これはほんと寝かせておきたいなぁと思いました。
ウズラにぴったり〜黒ハート


写真 2 (2).JPG
さすがボスだなぁと思います。
すごいよね、ぴたっと合わせてくるんだもん。
で、美味しい顔見せるとにや〜ってされる。
俗に言うどやがおってやつです(笑)
でもいつもおいしいからよしとします。

ボスいつも美味しい思いをさせてくれてありがとうございますかわいい



初ウズラでした。





posted by ideale at 13:19 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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